株式会社レヴィ

東京都

宇宙開発で培った構造化思考を、独自ツールBalusと研修・伴走支援に落とし込み、DXや新規事業、組織変革を前進させる会社です。複雑な課題を可視化し、合意形成と実行を速めます。

▦ 2016年設立

会社の得意領域

DXやシステム開発の上流で、課題整理や要件定義を関係者と揃えたい企業に向いています。

構造化思考ツールと伴走支援を軸に、DX・業務課題分析・要件定義・上流設計・組織開発まで扱っています。

  • 複数領域の相談
  • 専門性重視
  • 相談テーマ 3件

この会社に向いている相談

企画・要件整理

DXの業務課題分析を相談したい

相性高

現場部門と情報システム部門で認識がずれやすいDXテーマの整理を、現状・課題・真因の見える化から相談できます。

根拠

Balusを使えば現状・課題・真因を見える化できるため、業務課題分析をファシリテートできます。

制作・導入

要件定義の進め方を相談したい

相性高

関係者が多く要件がまとまりにくい案件で、論点整理や合意形成を支援してもらいたい企業に向いています。

根拠

全ての関係者が納得できる要件定義は難度の高いタスクでしょう。

運用改善

組織の思考整理と定着を相談したい

要確認

マネジメントやチーム運営で、目標設定や対話の型を整えたいときに相談しやすいサービスです。

根拠

構造化思考で、わかる、決められる、変えられる組織に

担当者に確認しておくべき条件

  • 研修、ワークショップ、伴走支援、SaaSのどれを使うかで進め方が変わるため、希望する支援形態と期間は確認しておくとよさそうです。
  • 対応範囲は業務課題分析、要件定義、システム設計、組織開発まで広いため、自社がどの工程まで任せたいかを先に整理すると話が進めやすいです。