日本システム技術株式会社

大阪府

完全独立系のシステム会社として、DX&SI事業から大学・金融・医療向けパッケージ、海外拠点支援まで展開しています。全国400校超の導入実績や、ASEANを中心とした現地拠点網が特長です。

▦ 1973年設立

会社の得意領域

業務システムの開発に加え、勤怠・キャッシュレス・金融・大学・医療など複数領域の相談先を探している企業。

上流から開発、運用保守、分析、コンサルまで担い、業務系パッケージや業界別ソリューションも複数展開しています。

  • 複数領域の相談
  • 総合支援型
  • 相談テーマ 3件

この会社に向いている相談

制作・導入

業務システム開発を相談したい

相性高

要件定義から開発、運用・保守まで一貫して任せたい企業の相談先として向いています。既存業務の刷新や周辺システム連携も検討しやすいです。

根拠

要件定義などの上流工程から開発、運用・保守、データ分析、さらにはコンサルに至るまで、一貫したサービスを提供します。

運用改善

勤怠打刻の改善を相談したい

相性高

代理打刻の防止やテレワーク対応、カード管理の手間削減を進めたい企業に合います。既存の勤怠管理との連携可否も確認しやすいです。

根拠

顔認証を利用した打刻システムです。専用機器不要のクラウドサービスで、オフィスだけではなくテレワークの出退勤管理にもご活用いただけます。

制作・導入

社内決済のキャッシュレス化を相談したい

要確認

社員食堂や売店、休憩コーナーなどの社内決済を、IC社員証を使って効率化したい企業に向いています。複数拠点の一括管理も相談できます。

根拠

今ご利用中のIC社員証やセキュリティカードをそのまま利用して、社員食堂や売店、カフェコーナー等、社内決済のキャッシュレス化を簡単に実現します。

担当者に確認しておくべき条件

  • 導入規模や端末構成によって費用感が変わるため、見積り前に対象拠点数、利用人数、連携先システムを確認するとよさそうです。
  • Office DXは位置情報保存などがオプションのため、必要な機能範囲と既存勤怠システムとの連携方法を先に確認しておくと進めやすいです。