株式会社大和コンピューター

大阪府

1977年創業のIT企業で、ソフトウェア開発、CMMI・Automotive SPICEのプロセス改善、スマート農業、RFIDまで展開します。ISO9001/14001/27001とCMMI V3.0成熟度レベル5を取得しています。

▦ 1977年設立

会社の得意領域

業務システム開発から運用保守まで相談したい企業や、CMMIやAutomotive SPICEで開発プロセスを見直したい企業に向いています。

ソフトウェア開発、クラウド、RFID、農業DX、CMMI/Automotive SPICEまで幅広く扱い、企画から運用改善まで相談しやすい体制が見えます。

  • 複数領域の相談
  • 総合支援型
  • 相談テーマ 3件

この会社に向いている相談

制作・導入

業務システム開発を相談したい

相性高

業務課題に合わせたシステムを新規開発したい、または既存の業務パッケージを自社向けに調整したい企業に向いています。企画、業務分析、設計から運用保守まで相談できます。

根拠

システムの企画・業務分析・設計開発から運用保守まで、お客様のニーズに応じたソリューションを提供

運用改善

CMMI導入と定着を相談したい

相性高

開発や運用の進め方を標準化し、品質や納期のばらつきを減らしたい企業に向いています。教育、計画、実装支援から成熟度評価まで一貫して相談できます。

根拠

初期段階の教育から、計画や実装の支援、正式な成熟度レベルの評定まで、一貫したサポート

制作・導入

RFID導入とPoCを相談したい

相性高

在庫管理や作業記録、トレーサビリティの仕組みをICタグで整えたい企業に向いています。PoCからソフトウェア、ハードウェア、基盤構築まで相談できます。

根拠

RFIDソリューションに必要なソフトウェア、ハードウェア、プラットフォームのすべてを提供

担当者に確認しておくべき条件

  • CMMIやAutomotive SPICEは、評価対象の範囲や目標レベルによって進め方が変わるため、対象部門、期間、必要資料の範囲を先に確認するとよさそうです。
  • RFIDや農業向けの取り組みはPoCや設置条件が成果に影響しやすいため、導入規模、現場環境、追加費用の有無を相談時に確認しておくと安心です。