株式会社MCL

京都府

医薬翻訳専門の翻訳会社として、CTD・治験関連文書から医学書、ガイドライン、Webサイトまで英日・日英に対応します。自社開発ソフトと専任コーディネーター体制で、翻訳後の公開や改訂翻訳まで見据えて支援します。

会社の得意領域

医薬・製薬分野の英日/日英翻訳を、申請文書や書籍、Web更新まで相談したい企業。

医薬翻訳に特化し、IB・CTD・プロトコール・CSR・書籍・ガイドライン・ウェブサイト翻訳まで扱っています。改訂翻訳、索引編集、XMLやHTML/CSS対応もあり、専門領域に絞った支援が中心です。

  • 専門領域を絞った相談
  • 専門性重視
  • 相談テーマ 3件

この会社に向いている相談

専門課題

CTDや申請文書の翻訳を相談したい

相性高

CTD、治験薬概要書、治験実施計画書、CSR、添付文書など、薬事申請で使う文書の翻訳を相談しやすいです。更新翻訳やMedDRA対応も含めて確認するとよさそうです。

根拠

CTD(品質/非臨床/臨床)... 治験薬概要書... 治験実施計画書... 治験総括報告書... 添付文書... 機構照会対応

企画・要件整理

医学書・ガイドラインの翻訳を相談したい

相性高

医学書やガイドラインの下訳、用語統一、監訳反映、索引編集をまとめて相談しやすいです。分量が多い案件や、表記をそろえたい案件に向いています。

根拠

メルクマニュアル第18版をはじめとする計8冊の医学系書籍... NCCNガイドライン、CDISCガイドライン

制作・導入

医薬Webサイトの翻訳と公開対応を相談したい

相性高

医薬系Webサイトの英日・日英翻訳に加え、HTMLやCSS、画像加工、タグ付きデータ化まで含めて相談しやすいです。既存ページの改訂翻訳にも対応しています。

根拠

HTMLやCSSに関する知識、バナー制作や画像の加工技術も有しています。翻訳~ウェブ公開までをシームレスにサポート

担当者に確認しておくべき条件

  • 料金は原稿の種類、ワード数、専門性、納期で変わるため、見積前に分量や形式、希望納期をそろえて確認するとよさそうです。
  • 表や図、複雑なレイアウト、タグ付きデータの納品は別途費用になる場合があるため、必要範囲を事前に確認しておくと安心です。