山崎情報産業株式会社

東京都

山崎情報産業株式会社は、紙文書やCOM・マイクロフィルムの電子化、データ入力、文書管理まで担う情報処理企業です。国内最大規模のCOMスキャンセンターと、プライバシーマーク取得の強固なセキュリティ体制が特徴です。

▦ 1966年設立

会社の得意領域

紙文書やマイクロフィルムの電子化と、入力・検索・管理までまとめて相談したい企業に向いています。

書類スキャン、マイクロフィルム電子化、AI-OCR、データ入力、RPA、文書管理まで扱い、電子化後の活用提案も行っています。

  • 複数領域の相談
  • 総合支援型
  • 相談テーマ 3件

この会社に向いている相談

制作・導入

大量書類の電子化を相談したい

相性高

契約書、申請書、設計図面など大量の紙文書をスキャンして電子化したい企業に向いています。重要書類や個人情報を含む書類の取扱いも相談しやすいです。

根拠

契約書や申請書、設計図面、仕様書など、大量の紙文書をスキャンして電子化します。

制作・導入

マイクロフィルムの電子化を相談したい

相性高

フィッシュフィルムやロール状マイクロフィルム、ジャケット、アパーチュアカードの電子化を進めたい場合に向いています。検索性向上や紛失リスク低減もあわせて検討できます。

根拠

フィッシュフィルムやロール状フィルム、ジャケット、アパーチュアカードなど、あらゆる形態のマイクロフィルムをスキャンして電子化します。

複数領域

AI-OCRとRPAの活用を相談したい

要確認

紙や画像からのデータ抽出を効率化し、後続システム連携や業務自動化まで見据えて相談したい企業に向いています。手入力を減らしたい場合に検討しやすいです。

根拠

高精度な文字読み取りだけでなく、複数文書の自動仕分けや後続システムとの連携など、文書処理の各プロセスを効率化します。

担当者に確認しておくべき条件

  • 電子化後の納品形式や検索システム連携の範囲は、CSV・PDF・既存システム接続のどこまで対応するか確認するとよさそうです。
  • 費用は書類の状態やサイズ、数量で変動するため、対象媒体とボリュームを伝えたうえで見積条件を確認すると安心です。